京都デニムOEM
コラボレーション 実績

◆デニムの暖簾(のれん)

大きいサイズ 京都デニム

大きいサイズ 京都デニム

 

商品 デニムの暖簾
形態 OEM
2017年 7月
1点

◆京都大学 × 京都デニム

京都大学 京都デニム

着物を染色する伝統的な技法を用いて柄入れされたカードケース。中面には京都大学と京都デニムの織ネームを縫いつけています。

京都大学 京都デニム
日本の伝統紋様“紗綾形”をデニム生地に抜染し、ひとつひとつ縫製しています。染色、縫製ともに京都の職人が手仕事で行います。

京都大学 京都デニム

カードケースは箱付きで納品。伝統的な技法と馴染みのある素材、実用的なアイテムの融合です。

商品 カードケース 箱付き
形態 OEM
2017年 3月
100点

◆岡崎体育 デニムキャップ贈呈

KYOTO DENIM 岡崎体育

京都出身のシンガソングライター岡崎体育さんに衣装提供させていただきました。昔ながらの技法で、帽子職人が1点もののキャップを製作しました。

KYOTO DENIM 岡崎体育

KYOTO DENIM 岡崎体育

前方にはBASIN TECHNOの立体刺繍を施しています。

商品 デニムキャップ
形態 衣装提供
2016年 7月
1点

◆JR東海「そうだ 京都、行こう。」
×
京都デニム

そうだ、京都行こう。京都デニム
JR 東海「そうだ 京都、行こう。」のキャンペーン限定アイテムです。デニム生地に伝統的な染色技法を施した、朱印帳ケース。着物の染色技法でデニム生地の藍色を柄状に抜いています。組亀甲紋様やしだれ桜紋様、流水桜紋様など、数種類の柄を抜染し、縫製します。表面には「そうだ 京都、行こう。」の織ネームを施しています。

商品 朱印帳ケース
形態 OEM
2017年 5月
5000点

◆UCC上島珈琲 × 桑田圭祐 × 京都デニム

UCC上島珈琲 桑田佳祐 京都デニム

UCC上島珈琲とのキャンペーンコラボにて、“珈琲染めブラックジーンズ”を製作しました。製作はオリジナルのシルエットをデザインする工程から始まります。ジーンズを縫製し、洗いの作業を経て 製品になった後、珈琲で染めあげます。ポケットには『KEISUKE KUWATA×UCC BLACK』のロゴを施したデニム生地を使用。ロゴの型を製作し、柄状にデニムの色を抜いています。革パッチにも同じロゴの刺繍を施しています。

商品 オリジナル珈琲染めジーンズ
形態 OEM
2016年 6月
1500点

◆VELDT × 京都デニム 

京都デニムOEM・別注
日本の伝統的な着物の染色技法の京友禅染めを施したスマートウォッチ。夜桜を イメージした“Night Blossom(ナイトブラッサム)モデルは”、特別に起こした桜の型紙をもとに、職人が一筆一筆 色挿しを行ったベルトが特徴のモデルです。デニムのみのプレーンな”Indigo Sky(インディゴスカイ)”モデルも製作しました。深みと味わいのあるインディゴブルーとゴールドのアクセントが特徴的な一品に仕上がっています。

スマートウォッチ
翌年、同じモデルの”Indigo Sky(インディゴスター)”を製作。

デニム腕時計
デニム生地の裏地には桜柄の京小紋染めを施しています。伝統美と革新性、アナログとデジタルの新しいマリアージュです。

商品 スマートウォッチ
形態 コラボレーション
2016年 5月

◆高島屋 × 京都デニム

タカシマヤ京都デニム
タカシマヤのハウスブランド〈アデュエ〉とのコラボレーションです。京小紋染めの技法で抜染された小桜柄のデニム生地を使用したシューズを製作しました。

タカシマヤ京都デニム 

脚長効果を存分に感じるインヒール7cm。洗練されたシルエットながら 3cm甲が深くなったデザインに仕上げているため、非常に歩きやすいのが特徴です。デニム生地を使用することで、フォーマルとカジュアルを絶妙のバランスに融合しました。

商品
形態 コラボレーション
2015年4月

◆Y’SACCS イザック

Y'SACCS 京都デニム

トレンドに左右されないシンプルなバッグをデザインする〈Y’SACCS〉とのコラボレーション。耐久性、耐水性に優れたコーデュラファブリックと京小紋染めを施したデニム生地の融合です。

Y'SACCS 京都デニム
柄を入れたデニム生地を浸染でカラーに染めあげます。柄入れは、デニム生地の藍色を柄状に抜いて表現しています。丈夫な素材と機能性、シンプルで美しい仕様に伝統的な技法を組み合わせ、革新的なトートバッグが誕生しました。

商品
形態 コラボレーション
2015年 4月

◆日本橋タカシマヤ× 京都デニム

日本橋タカシマヤ 京都デニム

京都デニムのジーンズシルエット“織鶴”をモデルに、日本橋タカシマヤ限定のオリジナルジーンズを製作しました。

日本橋タカシマヤ 京都デニム

商品 デニムの訪問着
形態 日本橋タカシマヤ オリジナル別注ジーンズ
2015年 4月
120点

◆高島屋 × 京都デニム

ブラックデニムの生地に観世水紋様を半抜染し、深みのある色合いに仕上げています。かかと以外につぎめが無いため、装飾も無く シンプルで上質な印象です。1枚のデニム生地で作るため、生地を贅沢に使用しています。

商品
形態 コラボレーション
2015年 10月

◆洛中 高岡屋 × 京都デニム

京都デニム コラボレーション

高岡屋が製作するお手玉の構造を取り入れ、ひじ置きミニ座布団「おじゃミニ」を作りました。生地には 着物の抜染技法を用いて柄入れしたデニム生地を使用しています。「砧青磁(ブルー)」と「里桜(ピンク)」、2色のおじゃミニを製作しました。

商品 ひじ置きミニ座布団
形態 コラボレーション
 2014年

◆ドラゴンベアード × 京都デニム

京都デニム 靴 OEM
伝統的な染色技法で柄入れをしたデニム生地を使用した、DRAGONBEARDのMADE IN JAPANモデルです。

京都デニム 靴 OEM
ヒールの部分には日本の国旗をあしらい、日本のハイクオリティーを細部に表現。伝統文様の和と、カジュアルな素材のデニム生地とドラゴンベアードの融合により、まったく新しいジャンルの作品が誕生しました。

商品
形態 コラボレーション
2014年 7月
300点

◆JR東海「そうだ 京都、行こう。」

そうだ、京都行こう。京都デニム
JR東海「そうだ 京都、行こう。」のキャンペーン限定アイテム。着物の京小紋染めの技法を用いて染色したデニム生地のカードケースです。襷菊菱文様の柄を抜染し、浸染で古代紫と翡翠色の2色に染めあげています。中面には「そうだ 京都、行こう。」のロゴをあしらっています。染色や縫製はすべて職人の手仕事で行います。

商品 カードケース
形態 OEM
2014年 3月
300点

◆きものやまと × 京都デニム

きものやまと 京都デニム

デニム生地の訪問着を製作しました。桜の花木と観世水文様の着物です。

きものやまと 京都デニム

生地は、桜柄に織り込まれたデニム生地を使用。浸染で生地を紫色に染めあげます。生地の薄い部分はデニム生地の裏地を使用しています。

きものやまと 京都デニム

桜の花びらと観世水の柄は、それぞれオリジナルの型紙を製作し 抜染しています。その後、一筆一筆 京友禅の技法で色を挿していきます。桜の木のみをフリーハンドで抜染することで、桜や観世水のやわらかい風合いの中に 凛とした力強さを際立たせます。

きものやまと 京都デニム

ロゴも型紙から製作し、抜染します。

商品 デニムの訪問着
形態 生地、技術提供・試作
2012年 8月
1点

◆SPINGLE MOVE × 京都デニム

SPINGLE MOVE 京都デニム OEM
日本製にこだわり、流行に左右されない個性的なデザインを研究し追求するSPINGLE MOVEとのコラボレーションです。デニム生地のスニーカーに、着物の染色技法を施しています。日本の伝統の柄“松葉紋様”をモチーフに、職人が手作業で染めあげました。

SPINGLE MOVE 京都デニム OEM
スニーカーの紐には京都の伝統工芸“京くみひもを使用しています。こちらも手仕事で糸を組んで作った京くみひもを使用します。

SPINGLE MOVE 京都デニム OEM
こちらは“忍”をテーマに製作したハイカットのスニーカー。サイドの手裏剣の柄は、デニムの藍色を抜き、その上から京友禅の技法で色を挿しています。

SPINGLE MOVE 京都デニム OEM
スニーカーの紐を通す部分の生地には、浸染で染めたデニム生地を縫製しています。靴の紐も紫色に染めあげています。

商品
形態 生地、技術提供・試作
2010年 12月
2点

◆アートフィアー × 京都デニム

アートフィアー 京都デニム

2009年に鞄業界初のiFデザイン賞を受賞した“K-line F4ニューダレス”とのコラボレーションです。「戦国時代にK-line F4ニューダレスがあったなら」という想像から生まれた「戦国ヴィンテージ」です。

アートフィアー 京都デニム
ニューダレスバッグの本体には、渋金のヴィンテージ加工とともに、刀傷をインスパイヤーさせる大きな傷
痕をイメージした染め加工を。巧みに多色染めを施します。

アートフィアー 京都デニム
立体に加工された木製のハンドル部分は、長年使い込んだような渋い風合いに染色しています。

商品
形態 生地、技術提供・試作
2010年 11月
数点

◆アートフィアー × 京都デニム

アートフィアー京都デニム

豊岡の鞄ブランド〈アートフィアー〉由利佳一郎氏とのコラボレーションバッグです。バッグには浸染で染めたデニム生地を施しています。デニム生地の柄は、着物の染色技法を用いて抜染します。それぞれのデニム生地の色に合わせて、黄色と赤の革を使用しました。F1サイズのコンパクトな仕様のため、女性が持つショルダーやリュックにも変形します。

商品
形態 生地、技術提供・試作
2010年 5月
2点